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第8回
「宇宙戦艦ヤマト」=前編クールアニメ マーケティング・ヒストリー (4) |
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第6回
再放送が生む歴史感覚=前編 |
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| [ 著作権 ] |
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国内の音楽著作権を管理する財団法人日本音楽著作権協会は、2004年4月から2005年3月までの音楽著作権使用料分配金の多かった作品を2005年JASRAC賞として発表した。金賞、銀賞こそ『世界にひとつだけの花』、『涙そうそう』と一般歌謡曲であったが、銅賞に一昨年大ヒットした『機動戦士ガンダムSEED BGM』が入ったほか、第5位に『ドラゴンボールBGM』、10位に『機動戦士ZガンダムBGM』が入るなどアニメ作品の強さをみせつけた。 こうした状況は、海外における日本アニメコンテンツの競争力を示すと共に、日本の一般楽曲があまり海外で受け入れられていないことを現している。むしろ、アニメが輸出商品とした大きく注目されるのは、日本のアニメ以外のコンテンツの国際競争力と比較した時に、相対的に強いものとして映るからだといえる。 2000年以降の国際賞 2005年の国内作品外国入金分配金額ベスト10 |
| posted by animeanime at 2005.05.19 |
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