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第8回
「宇宙戦艦ヤマト」=前編クールアニメ マーケティング・ヒストリー (4) |
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第6回
再放送が生む歴史感覚=前編 |
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| [ 企業決算 ] |
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昨年10月末に18年3月期の業績予想を上方修正した東映アニメーションは、1月25日に再び業績を上方修正した。前回の10月26日の業績修正では、年間の連結売上高は176億円から198億円に上方修正されたが、今回はさらに210億円に引き上げられた。 上方修正の理由は、これまでも業績に貢献しているとされている『ふたりはプリキュアMaxHeart』が引き続き好調を維持していることに加え、『ドラゴンボールZ』の単巻DVDの発売や3月に発売される劇場版DVDの予約が好調なためである。 映像製作・販売事業部門は、昨年2作品であった劇場公開作品が4作品に増えたのに加えて、テレビシリーズも週5作品と前期より増えるなど、製作本数の増加が増収要因となった。特に、劇場映画では、同社が幹事会社を行った『ふたりはプリキュアMaxHeart』シリーズの貢献が大きい。 全体に国内外及び映像製作・販売事業、版権事業と『ふたりはプリキュア』と『ドラゴンボール』が全体の売上げを引っ張り、さらに豊富なラインナップが脇を固める展開であったといえるだろう。
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| posted by animeanime at 2006.01.25 |
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コメント
東映アニメさんの売り上げすごいですね。 投稿者 妄想KING : 2006年01月27日 00:11 |
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