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第8回
「宇宙戦艦ヤマト」=前編クールアニメ マーケティング・ヒストリー (4) |
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第6回
再放送が生む歴史感覚=前編 |
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| [ 企業決算 ] |
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コンテンツ関連分野に特化した人材事業のクリーク・アンド・リバー社は、平成18年2月期決算を発表した。売上高は115億4500万円(前年同期比26.5%増)、営業利益は2億9500万円(同52.6%増)と好調であったが、経常利益は2億5600万円(同18.7%減)と減少した。当期純利益は、前年の2億8300万円の赤字から、1億4200万円の黒字に転換した。 同社の主要事業であるエージェンシー事業(人材紹介・マネジメント)では、ゲーム分野で大手ゲームメーカーから継続的に大型案件を受託して事業を拡大している。TV番組やTVCM制作の請負、受注も増加している。 クリーク・アンド・リバー社の事業領域は、映画・テレビ・ゲーム・広告・出版・Webと多岐にわたる。また、対象職種も、制作、デザイナーからプロデューサー、著作権管理、マーケターなど幅広くなっている。しかし、現在のところ、アニメーターなどアニメ制作に携わるクリエーターについては積極的に事業をしていない。 |
| posted by animeanime at 2006.04.22 |
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