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第8回
「宇宙戦艦ヤマト」=前編クールアニメ マーケティング・ヒストリー (4) |
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第6回
再放送が生む歴史感覚=前編 |
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| [ 企業決算 ] |
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ハローキティなどキャラクター事業を展開するサンリオが、平成19年3月期(平成18年4月~平成19年3月)の中間決算を発表した。 減収減益の中心となったのは物販事業で、特に国内の不振が大きい。小売、卸売事業で「ハローキティ」、「シナモロール」を中心に展開をしたが、昨年好調だった愛知万博のシンボルキャラクター「モリゾーとキッコロ」関連がなくなった分をカバーしきれなかったためである。 ライセンス事業では、国内では「ハローキティ」「シナモロール」「マイメロディ&クロミ」「セサミストリート」が業績に貢献した。 全体に国内外のライセンス事業と海外物販が好調ななかで、国内の物販事業が冴えない展開といってよいだろう。また、かつての赤字部門であったテーマパーク事業は、以前に較べて業績が安定している。 なお今期になって同社の大株主に、大手エンタテインメントグループのセガサミーホールディングスが加わっている。 |
| posted by animeanime at 2006.11.16 |
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