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第8回
「宇宙戦艦ヤマト」=前編クールアニメ マーケティング・ヒストリー (4) |
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第6回
再放送が生む歴史感覚=前編 |
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| [ 企業決算 ] |
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ゲーム会社大手の任天堂は、平成19年3月期業績予想の大幅な上方修正を発表した。これまで7400億円とされていた売上高は、今回一気に9000億円まで引き上げられる。 任天堂によれば、今回の業績修正の理由は携帯ゲーム機「ニンテンドーDS」のハード機とソフトウェアの売上高が全世界で好調であるためである。それ加えて、そのほか製品の売上高も順調であるとしている。 今回、任天堂が販売好調としている「ニンテンドーDS」は、ゲームの扱い易さや魅力的なゲームソフトの提供により、これまでのゲームユーザー以外のファン獲得に成功している。日本では、商品が店頭にほとんど残らないほどの売れ行きで話題を呼んだ。 また、任天堂は好調な業績を背景に、期末の株式配当金の予想も引き上げた。これまで平成19年3月期の配当金は1株あたり期末330円、年間400円だったが、これが期末410円、年間480円となる。こちらは前年比で20%程度の増加となる。 |
| posted by animeanime at 2007.01.10 |
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