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第8回
「宇宙戦艦ヤマト」=前編クールアニメ マーケティング・ヒストリー (4) |
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第6回
再放送が生む歴史感覚=前編 |
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| [ コンベンション ] |
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東京国際アニメフェア実行委員会は、2008年(2007年作品対象)の東京アニメアワードの大賞にあたるアニメーション オブ ザ イヤーに『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』を選出した。 アニメーション オブ ザ イヤーは、ジャンルを越えて最も優れた作品を選ぶが、昨年、劇場で大ヒットした『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』が見事に選ばれた。昨年は『時をかける少女』が受賞しており、2005年の『ハウルの動く城』、2006年の『劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを往く者』に続いて4年連続で劇場映画が選ばれた。 また、劇場部門は『河童のクゥと夏休み』、テレビ部門は『電脳コイル COIL A CIRCLE OF CHILDREN』と『天元突破 グレンラガン』の2作品が選ばれている。 東京アニメアワードならではの個人賞には、注目のクリエイターが揃っている。脚本賞には『河童のクゥと夏休み』の原恵一さん、美術賞には『鉄コン筋クリート』の木村真二さん、音楽賞には『劇場版アクエリオン』の菅野よう子さんと業界を代表する顔が並んだ。 昨年は、『時をかける少女』でほとんどの賞を占めていたが、今回は多くの作品に受賞者が分かれている。それだけ、2007年は作品が豊かな年だったと言ってよいだろう。 東京国際アニメフェア公式サイト http://www.tokyoanime.jp/ja/ 「東京アニメアワード ノミネート作品受賞一覧」 【アニメーション オブ ザ イヤー】 【優秀賞】 【個人賞】 |
| posted by animeanime at 2008.02.25 |
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