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第8回
「宇宙戦艦ヤマト」=前編クールアニメ マーケティング・ヒストリー (4) |
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第6回
再放送が生む歴史感覚=前編 |
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| [ 企業決算 ] |
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大手映画会社松竹は4月18日に、平成20年2月期決算の業績予想の修正を発表した。連結売上高の予想は、1月22日に下方修正された数字をさらに下回り935億5800万円になる。 しかし、映画興行全体の冷え込みからシネコン子会社の業績が悪化しており、繰延税金資産の取り崩しや投資有価証券評価損等の特別損失が発生する。このため当期純損失は、前回予想の2億6000万円から3億3900万円に拡大する。 平成20年2月期に松竹のアニメ事業は、『河童のクゥと夏休み』、『ピアノの森』、『ストレンヂア』、『ベクシル2077 日本鎖国』など8本の劇場作品を配給している。それに対して今期(平成21年2月期)は、現段階で劇場アニメの配給予定はあがっておらず、やや寂しい状況である。 |
| posted by animeanime at 2008.04.20 |
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