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第8回
「宇宙戦艦ヤマト」=前編クールアニメ マーケティング・ヒストリー (4) |
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第6回
再放送が生む歴史感覚=前編 |
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| [ 企業決算 ] |
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ハピネットは、5月9日に平成20年3月期期末(19年4月~20年3月)決算を発表した。ハピネットは、玩具流通の大手でコンテンツ製作事業も手掛ける企業である。 この事業構造改革は、映像関連事業で行われたものである。同社ではこれまで作品ごとに単独のプロデューサーが企画からマーケティング、収益管理までを行っていた。しかし、今後は各セクションの担当者に責任を振り分けることで、適正な投資・運用が行える体制を目指す。 その映像開発事業の売上高はインターネット通販向け販売が好調だったが、専門店などのリアル店舗の販売が大幅に減少し全体としては低調だった。また利益面でも、出資作品や独占販売作品の不振が多く売上高が減少した。 玩具(流通)事業では、『仮面ライダー電王』、『YES!プリキュア5』などのキャラクター商材が好調に推移し、売上高は前年並である。 好調だったのは、ビデオゲーム事業とアミューズメント事業である。ビデオゲーム事業は、業界全体の活性化により、売上高、利益とも順調であった。売上高は545億3500万円(同20.9%増)、営業利益は13億2100万円(同63.9%増)である。 ハピネット http://www.hap-net.com/ |
| posted by animeanime at 2008.05.19 |
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