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第8回
「宇宙戦艦ヤマト」=前編クールアニメ マーケティング・ヒストリー (4) |
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第6回
再放送が生む歴史感覚=前編 |
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| [ 企業決算 ] |
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コンピューターゲーム事業を手掛けるAQインタラクティブは、9月12日に平成21年3月期業績予想を大幅に下方修正した。この結果、第2四半期に予想していた営業損失、経常損失、当期純損失は拡大する。さらに通期業績予想でも、営業利益、経常利益は大きく減少し、当期純利益は従来の黒字予想から赤字予想に転落する。 今回の下方修正の理由は、同社が8月、9月に発売した主力タイトルの一部が、当初見込を下回ったためである。AQインタラクティブによれば、8月に発売したPS3向けのソフト『ヴァンパイアレイン –アルタードスピーシーズ-』、9月に発売したニンテンドーDS向けソフト『ブルードラゴン プラス』が共に計画を下回った。 こうした環境からAQインタラクティブは、下期に発売予定をしていたゲームタイトル7作品のうち1作品を来期に発売延期、2タイトルを発売中止する。 AQインテラクティブは、2005年10月からこれまでの受託開発のみから自社開発販売を開始している。これは同社の受託開発における高い評価をもとにした、新規の事業展開である。 同社は今後コンシューマーゲーム事業については、企画承認プロセス、制作途中のタイトル評価制度の見直しを続け、競争力のある魅力的なタイトルの創造を目指すとする。そして、収益が見込めるタイトルに経営資源を集中する。またパートナー企業とのコラボレーションも進める。 AQインタラクティブ http://www.aqi.co.jp/ |
| posted by animeanime at 2008.09.13 |
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