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第8回
「宇宙戦艦ヤマト」=前編クールアニメ マーケティング・ヒストリー (4) |
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第6回
再放送が生む歴史感覚=前編 |
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| [ 調査 ] |
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コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)と日本レコード協会(RIAJ)、日本国際映画著作権協会(JIMCA)の3団体は、国内のインターネットユーザーのファイル共有ソフトの利用実態を調査する「ファイル共有ソフト利用実態調査」の最新結果をまとめて発表した。 調査はファイル共有ソフトの使用方法や、利用者の動向、趨勢を表すものとして利用されている。今回は、ファイル共有ソフトの利用者が全体の10%を超え、10.3%となったことがトピックスになった。 利用者の目的では無料で音楽ファイルがダウンロード出来るが筆頭になっている。さらに映画やアニメ、マンガ、ゲームなどを無料で利用するとなっており、ソフトの利用が権利者のあるコンテンツを無料で手に入られることが中心となっている。 またアニメ、マンガの利用者の特長は、年齢が下がるほど利用率が増えていること、音楽に較べて男性の利用率がかなり高くなっていることだ。 しかし、動画共有に流通するコンテンツを見るとアニメ、マンガの存在感は大きい。今回の調査によるとWinny2で流通する全体の半数47.6%が著作権物、著作権の確認が出来なかったアダルトコンテンツがおよそ3割、同人コンテンツが15%も含めると97%が著作権物になると見られる。 コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS) http://www2.accsjp.or.jp/ |
| posted by animeanime at 2008.12.12 |
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