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第8回
「宇宙戦艦ヤマト」=前編クールアニメ マーケティング・ヒストリー (4) |
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第6回
再放送が生む歴史感覚=前編 |
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| [ コンベンション ] |
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国内最大のライセンス見本市であるライセンシング アジアの2009年開催が、LIMA日本支部から発表された。開催日は例年より1ヶ月早い10月14日から16日までの3日間、東京ビッグサイトで行われる。 ライセンシング アジアは、幅広いライセンスのビジネスを行う場を提供する。アニメやマンガ、ゲームから派生するキャラクターも含むキャラクターライセンスを中心に、スポーツブランドや企業ロゴ、大学のロゴまで、様々なライセンスを扱う。 LIMAは日本だけでなく、海外でもライセンス見本市を運営している。なかでも毎年初夏に行われるライセンシング インターナショナルは、世界最大の規模で知られる。 一方、日本でも今年のライセンシング アジアは、大幅な機能強化が図られ、新企画が多数盛り込まれる。そして、イベントのテーマに、『「感動」(ライセンス)がもたらす、新たな消費マーケット!』を掲げる。 これまでライセンシング アジアは、ライセンス市場の大きさに較べて、その規模はやや控えめであった。これはギフトショーやおもちゃショー、アニメフェア、ゲームショウなど、製品段階の見本市との差別化が明確でなかったことも理由とみられる。しかし、今年のライセンシング アジアでは、会場の様子はかなり変わりそうだ。 国際ライセンシング産業マーチャンダイジング協会日本支部 LIMA 「ライセンシング アジア」2009 |
| posted by animeanime at 2009.04.28 |
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