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第8回
「宇宙戦艦ヤマト」=前編クールアニメ マーケティング・ヒストリー (4) |
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第6回
再放送が生む歴史感覚=前編 |
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| [ セミナー ] |
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4月25日、東京秋葉原・UDX シアターで、映画やキャラクターを中心に日本コンテンツのグローバル化や未来をテーマにしたシンポジウム「東京 ディストリビューション・オブ・コンテンツ セミナー 『キャラクターコンテンツのグローバル化と未来像』」が開催される。 シンポジウムは大型プロジェクトに相応しい豪華なゲストになっている。特撮映像で広く知られる円谷プロダクションの前社長で特別顧問の森島恒行氏、衛星劇場の久松猛朗代表取締役社長、竜の子プロダクションの成嶋弘毅代表取締役社長、モバイル&ゲームスタジオの遠藤雅伸取締役会長である。遠藤氏は『ドルアーガの塔』や『ゼビウス』の生みの親といったほうが判りやすいかもしれない。 シンポジウムは4月25日土曜日14時から16時までたっぷり2時間となっているので、かなり深い話も聴けそうだ。シンポジウムのファシリテイターは、公野勉氏が務める。公野氏は映画ビジネスに経験深く、2005年から2008年まで東京大学情報学環産学連携教育プログラム特任准教授として、この分野で教鞭をとっている。 今回のシンポジウムを開くTDCSは、この5月から同じ秋葉原UDX に開講するコンテンツプロデューサー向けのセミナーシリーズである。映画やアニメ、ゲーム、出版などの分野のプロデューススキルの向上を目指す実務者やコンテンツプロデューサーを目指す人に向けて実践的コンテンツビジネスのスキルの教育を行う。 『TDCS――東京大学特任教員編成コンテンツセミナー』 http://www.tdcs.jp/ 『キャラクターコンテンツのグローバル化と未来像』 【応募要項】 |
| posted by animeanime at 2009.04.10 |
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