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最終回
今後のTVとアニメの関係 |
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| [ 賞/コンテスト ] |
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今年で9回目を迎える文化庁メディア芸術祭の受賞作品が発表された。賞はアニメーション部門とマンガ部門、エンターテイメント部門、アート部門の4つの領域に分けられており、それぞれ大賞一作品と優秀賞四作品、それに奨励賞が一作品選ばれる。 文化庁メディア芸術祭は、商業作品、芸術作品、インディペンデント作品や長編、短編を同列で扱い、評価することに大きな特徴がある。今回、インディペンデントの作品が大賞に選ばれたことで、この賞のユニークな特徴が十分発揮されたと言えるだろう。 マンガ部門ではマンガファンを越えて話題を呼んだ吾妻ひでおの『失踪日記』が大賞に選ばれた。優秀賞には故手塚治虫原作・浦沢直樹作『PLUTO』、森薫『エマ』、三田紀房『ドラゴン桜』、せきねゆき『晩夏』が選ばれている。 今回の特筆すべきは、応募作品全1797作品のうち海外からの応募が43カ国456作品にも及んでいることである。これは全体の1/4を越える。実際にアート部門とエンターテイメント部門の大賞は海外からの応募作品から選ばれるなど、今後の同賞が国境を越えてさらなる発展する可能性を伺わせる。 文化庁メディア芸術プラザ |
| posted by animeanime at 2005.12.16 |
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» 文化庁メディア芸術祭賞。 from NoMusic NoRide NoTrouble NoLife 2005年12月17日 01:11
» おめでとうございます。文化庁メディア賞 from applepie in the afternoon 2005年12月17日 19:48 |
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吾妻ひでおの『失踪日記』は、リアルタイムで読んでました。お宝雑誌で連載されてて、たまたまコンビにで見てたら載っててビックリしたのを覚えています。 投稿者 妄想KING : 2005年12月16日 23:25 |
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