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最終回
今後のTVとアニメの関係 |
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| [ 海外:米国 ][ 賞/コンテスト ] |
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12月10日にロサンゼルス批評家協会賞が発表された。このなかで日本の『ハウルの動く城』の作曲をした久石譲が音楽賞を受賞した。次点が発表されるこの賞では、次点はやはり日本映画である『トニー滝谷』を作曲した坂本龍一であった。アメリカの映画の賞では珍しい日本映画、日本人同士の争いだったことになる。音楽賞の日本人の受賞は、1985年の武満徹の『乱』以来20年ぶり2度目である。 アニメーション作品の音楽賞受賞は、昨年の『Mr.インクレディブル』、一昨年の『ベルヴィル・ランデブー』に続いて3年連続になる。劇場アニメーションにおける、音楽の重要性がハリウッドでも認識されているといえるだろう。 ロサンゼルス批評家協会賞は、その名前のとおりロサンゼルス地区の映画批評家協会員による投票によって決まる。全米各地にある地区ごとの批評家協会の選ぶ映画賞のひとつである。 |
| posted by animeanime at 2005.12.12 |
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http://animeanime.jp/blog/mt-tb.cgi/981 「ハウル」の久石譲 LA批評家協会音楽賞受賞(12/12):
» 「少年ジャンプUSA」発行VizMedia副社長インタビュー(4)最終回「マンガの定義と販売ルート」/洋風のウェディングがANIMEでは頻出なのはなぜ/他 from 日本視覚文化研究会 2005年12月15日 02:07 |
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久石譲さんの、「カーブドミュージック」を昔、持っていました。引越しの時に無くしてしまって、惜しいことをしました。 投稿者 妄想KING : 2005年12月19日 23:21 |
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