![]() |
|
最終回
今後のTVとアニメの関係 |
|
|
| [ 話題 ] |
|
タイム誌アジア版は「過去60年アジアのヒーロー」と題して、第2次大戦後の人物を中心にアジアを代表する人物を選び出し発表している。 その「芸術と思想家」のリストのなかに、日本のアニメ監督の宮崎駿氏の名前が含まれている。同氏は日本のアニメ文化を代表するだけでなく、世界と戦後のアジア文化を象徴する人物としても評価されているようだ。 また、「ビジネスリーダー」の分野では、日本文化・コンテンツのもうひとつの顔のゲーム分野からも名前が挙がっている。80年代に発売され大ヒットした人気ゲーム『スーパーマリオブラザーズ』の生みの親である宮本茂氏である。 このほか日本人でリストに入ったのは、建築家の丹下健三氏、指揮者の小沢征爾氏、ファンションデザイナー森英恵氏、三宅一生氏、川久保玲氏、山本耀司氏、ソニー創業者の盛田昭夫氏と井深大氏、日清食品の安藤百福氏などである。 |
| posted by animeanime at 2006.11.09 |
|
http://animeanime.jp/blog/mt-tb.cgi/2060 タイム誌 過去60年アジアのヒーローに宮崎、宮本両氏(11/9):
» タイム誌 過去60年アジアのヒーローに宮崎、宮本両氏 from 日本視覚文化研究会 2006年11月10日 19:40 |
|
|
|
|