![]() |
|
最終回
今後のTVとアニメの関係 |
|
|
| [ タカラトミー ] |
|
チョロQの「ボディ・エンジン・フロント」部分が「立体カード」に進化! 株式会社タカラトミー(代表取締役社長:富山幹太郎)は、1979年の誕生から約2600車種、約1億4000万個の出荷数を誇る、ゼンマイを搭載したデフォルメミニカー「チョロQ」の新シリーズ『チョロQデッキシステム』を2007年6月30日から展開する。 この『チョロQデッキシステム』は、従来の「チョロQ」の“コレクション性”と“プルバック走行”に、現代の男の子が好む“カスタマイズ性”と“バトル性”を新しく加えたカード形態の新商品となる。商品ターゲットは、小学生低学年~高学年となる。 また『チョロQデッキシステム』は、チョロQをボディ部分、ゼンマイを搭載したリヤ部分(後部)、フロント部分の3パーツに分割し、各パーツを「ボディカード」、「リヤカード」、「フロントカード」の3種類の立体カードにすることが出来る。この3枚の立体カードを重ねて枠組みから取り外すだけで、簡単にマシン(チョロQ)を組み立てることが出来るようになっている。 シリーズ第一弾(2007年6月発売)の立体カードは、「ボディカード」9種類(スタータ6種+ブースター3種)、「リヤカード」10種類(スターター6種+ブースター3種+セット限定カード1種)、「フロントカード」9種類(スタータ6種+ブースター3種)で構成される。 従来の「チョロQ」との互換性があり、専用バンパーを使用すれば、従来の「チョロQ」も『チョロQデッキシステム』の専用コースを走行することが出来る。同様に『チョロQデッキシステム』のマシンも、専用シャーシを使用すれば、従来の「チョロQ」のコースでの走行が可能である。 『チョロQデッキシステム』は、誕生から28年を迎えた「チョロQ」の革新的商品として、国内初年度販売目標を100万個としている。 チョロQデッキシステム スターター(シリーズ第一弾全6種) |
| posted by animeanime at 2007.06.07 |
|
|
|
|