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2008年02月29日
アーティスト ]
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 1月25日、渋谷のBOXXで下川みくにさんのソロライブが開催された。
下川さんは、人気アニメ『フルメタル・パニック!』シリーズの全ての主題歌や、『キノの旅』など多数のアニメソング歌手として知られる。また、数々のアニメ主題歌のかばーアルバムも発表している。

 今回は昨年12月に発表したベスト&カバーアルバム『Reprise』を発表した直後というファン待望のライブとなった。
 1曲目はアコースティックな調べが温かい『藍色の空の下で』。
続いてのMCでファンにご挨拶。昨年の台湾公演での様子を語る。日本語の歌詞がそのまま通じる海外ならではの喜びや、台湾のファンはライブでも一緒に歌い続ける習慣などを報告した。
 続いては『君に吹く風』『all the way』ファンの人気が高い『それが愛でしょう』を立て続けに披露。会場の空気が一気に高まる。

 MCを挟み、気合いを入れ直してカバー曲のコーナーへ。
原曲の良さを生かした『ETERNAL WIND』。そして、ここからファンを煽り、アップテンポな『そばかす』『輪舞-Revolution-』『残酷な天使のテーゼ』とたたみかける。

 ここで、舞台袖から、ファンの温かい笑い声に迎えられて登場したのはギタリストの伊藤多賀之さん。本日のピアノを務める松ヶ下宏之さんと合わせて、下川さんのもう一つのユニット、「NapsaQ」の披露となった。
 伊藤さんは元ブリーフ&トランクスで活躍。「僕の周りの女の子は歌のネタにされるって逃げていくんだよー」と語る伊藤さんに「逃げなかったのは私だけ?」とツッコむ下川さん。ライブの色を塗り替えるようなコミックソング「石焼きいも」「生活の知恵」を披露。思わず笑ってしまいそうな歌詞にも関わらず、下川さんはクリーンなハーモニーを聞かせる。

 会場を温めた後、オリジナルソングに戻り、『Believer』『KOHAKU』『Alone』そして、『枯れない花』では、下川さん自らのピアノバージョンで歌い上げる。
 ここでブログ用に会場のファン達と記念撮影。ライブ冒頭で「今日のライブは今日しかない!」と、一つ一つのファン達とのライブを大切にする下川さんの姿は笑顔と共に映りこむ。
 「いい汗かきたいか!」「Tシャツの替え持って来たか!」と、もう一度ファンを鼓舞し、最後のコーナーへ。『ubiquitus』『tomorrow』そして、一緒に歌える人気の曲『南風』。リズムに合わせてジャンプをさせるライブらしいパフォーマンスも行い、熱気冷めやらぬままステージを終えた。

 アンコールでは『Reprise』収録の新曲『Life』を初披露。新曲がここまで披露されなかったことでやきもきしたファンも多かった模様。 最後に伊藤さんをもう一度呼び込み、『POPCORN』の合唱状態で約2時間のライブはあっという間に幕を閉じた。

 3月19日にはデビュー9周年を迎え記念すべきセルフカバーアルバム『Que』を発表する。このアルバムはファンからの投票によって収録曲を決めるという。今回のライブMC中に先行で一部の楽曲についてレコーディング中のお知らせもあった。
 クリアな歌声が魅力の下川さん。さらなる実力を加えたセルフカバーがどのように進化しているのか、期待感が高まるライブであった。

1/25 SHIBUYA BOXX 下川みくに SET LIST

shimokawa.jpg1.藍色の空の下で
2.君に吹く風
3.all the way
4.それが愛でしょう
5.ETERNAL WIND
6.そばかす
7.輪舞-Revolution-
8.残酷な天使のテーゼ
9.石焼きいも
10.生活の知恵
11.Believer
12.KOHAKU
13.Alone
14.枯れない花
15.ubiquitus
16.tomorrow
17.南風

<アンコール>
18.Life
19.POPCORN

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2008年02月20日
アーティスト ]
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tainakasan2.JPG 2月13日に2ndアルバム『Love is...』とLIVE DVD『タイナカ サチ LIVE 2007~Dear...~』を発売したタイナカサチさんが、東京・お台場のアクアシティでリリース記念イベントを行った。
 イベントは神戸出身のタイナカさんならではのチャキチャキとしたキレのあるトークや、ミニライブ5曲、サイン入りポスターのプレゼントなどで盛り上がった。

 さらにイベントでは、アルバムのタイトル『Love is...』にちなみ、通常の握手会ではなく「ハグ会」が行われた。日頃のファンへの感謝の気持ちを 密な触れ合いをもって伝えていく。
 ファンにとっては嬉しいながらも、ちょっと(かなり?)恥ずかしくもあるサプライズに、顔を赤らめる人も。

tainaka-san1.JPG 今回の企画は、タイナカさん自らの発案によるもの。このアイディアについては、タイナカさんはオフィシャルウェブサイトで「友達や音楽仲間、スタッフさんや家族という、大切なみんなと思わずハグをせずにはいられない私なんだけど、よく考えたら一番感謝したいファンの皆さんと触れ合えてなかった!!」と語る。
 「私はもっと日本でもハグがカルチャーになればいいなと思っています。一番感謝したいファンの皆さんと触れ合えてなかった!! 」ということだ。

 なお、今回のアルバムによるツアーが3月に東京・名古屋・大阪の三大都市で行われる。既にチケットも好調な売れ行きを見せている。
 3オクターブとも言われる彼女の歌声を生でじっくり味わう機会。ぜひとも足を運んで確かめてほしい。

タイナカ サチ オフシャルウェブサイト http://www.tainakasachi.jp/

「タイナカ サチ LIVE 2008 ~Love is…~」

tainakasan ja.jpg名古屋公演
公演日:2008年3月7日(金)
会場:名古屋 ell.FITS ALL
OPEN / START:18:30 / 19:00

大阪公演
公演日:2008年3月8日(土)
会場:大阪 BIG CAT
OPEN / START:16:30 / 17:00

東京公演
公演日:2008年3月15日(土)
会場:東京 ラフォーレミュージアム原宿
OPEN / START:17:00 / 18:00

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2008年02月13日
イベント ]
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                   (c)2008「菅井君と家族石 THE MOVIE」製作委員会

sugy2.jpg  2月16日よりTOHOシネマズららぽーと横浜、TOHOシネマズ川崎ほか、全国で順次公開される、『菅井君と家族石 THE MOVIE』のプレミア上映イベントが、TOHOシネマズ六本木で行われた。
 『菅井君と家族石』は蛙男商会のFROGMANさんのデビュー作品で、島根県出雲地方在住の極貧ソウルファミリー菅井家たちが繰り広げるナンセンス・コメディ。ネット上でじわじわと人気が拡大し、全編を収録したDVDも2006年に発売された。

 今回、そのデビュー作が「最凶ブラックムービー」として、劇場作品となった。テレビでは決して見ることができない、ドキッとさせるネタも多数盛り込まれている。
 この日のプレミア上映会には、1月25日にDVDも発売された新感覚ホラー『蛙男商会のホラーナイト』で主演した平田薫さんがゲストとして駆けつけ、監督のFROGMANさんとともに会場を盛り上げた。

 今回の映画について、平田さんは「あーっと言ってしまうくらい際どいネタがすごいツボにはまりました。今日いらっしゃった皆さんも笑いっぱなしの夜になると思います!」とのコメント。
 
 FROGMANさんは「今回、映画っぽくスケールを出そうとしたけどそれで一度作ったら菅井君らしさが全くなくなってしまった。ですので、わざとだらしなくしました。映画的なスケールの大きさを求めるとがっくとしてしまうかもしれませんが、くだらない中にもほろっとくるシーンもあると思います。肩の力を抜いて楽しんでいってください。」とアピールした。

        sugy.jpg

 また、当日には初夏に公開予定の『秘密結社 鷹の爪 THE MOVIE2~島根は鳥取の左側です(仮)~』の制作発表も行われ、FROGMAN節が炸裂した特報が流れ、場内のファンを湧かせた。
 初日舞台挨拶には、FROGMANさんが総監督を務めたFlashアニメ『ピューと吹くジャガー』の原作者うすた京介さんと、実写劇場版『ピューと吹く!ジャガー THE MOVIE』監督のマッコイ斉藤さんとのトークショーも予定されている。

『菅井君と家族石 THE MOVIE』公式サイト
http://www.kaeruotoko.com/sguy/

監督・脚本・キャラクターデザイン・録音・FLASH・編集・声の出演など:FROGMAN
製作委員会:DLE、JVCエンタテインメント、MBS
音楽:副島さんとピンカラ殺生s

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         (C)2008「菅井君と家族石 THE MOVIE」製作委員会

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2008年02月03日
アーティスト ]
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natsumi_jack.jpg 1月8日からテレビ放送を開始したテレビアニメ『狼と香辛料』は、剣も魔法も登場しない独特の世界感を持つファンタジーアニメとして多くのファンの支持を集める。原作は電撃文庫から刊行されている支倉凍砂の大ヒットライトノベルだ。
 物語は主人公行商人ロレンスと狼の耳と尻尾もつヒロインの少女ホロが、旅の中で出会う様々な事件を中心に描かれる。
 
 旅を続ける物語『狼と香辛料』の世界観をまさに表現するのが、オープニング曲「旅の途中」である。そのタイトル通りに、旅を続けるロレンスとホロの二人の想いがリンクし、浮かんでくる名曲である。
 この「旅の途中」を歌うのが清浦夏実だ。『美少女戦士セーラームーン』や『カードキャプターさくら』が好きだったという清浦夏実は、何と17歳の現役女子高生である。
 17歳ながらシングルCDはテレビアニメ『スケッチブック 〜full color's〜』のオープニング曲「風さがし」に次ぐ、2ndシングルとなる。「旅の途中」は好評だった前作に続き、2月6日(水)にリリースされる。

 そして、2ndシングル発売に合わせて「旅の途中」と『狼と香辛料』を語った清浦夏実の公式インタビューがリリースされたので、紹介をしたい。

清浦夏実公式ブログ http://n-kiyoura.jugem.jp/
「狼と香辛料」オフィシャルHP http://www.spicy-wolf.com/

《清浦夏実 オフィシャルインタビュー》

清浦夏実が語る、2ndシングル『旅の途中』について。。

-清浦さんは、最初に歌の話が来たとき、どんな気持ちでした??
清浦
「CDを出せるんだ」と、素直にそう思いました。わたし、デビュー以来ずっと役者中心の活動を続けてましたから、「唄う機会はないかも」と勝手に思い込んでいたんですね。だからこそお話をいただいたときは、本当に嬉しかったんです。
レコーディングにはオケ録りから立ち会いました。自分の名前で唄う以上、すべての行程をしっかり観たかったし、知っておきたかったんです。
実際にレコーディング風景を目の当たりにすることによって、「自分の楽曲ができあがってくんだ」という実感を強く持てたのは、嬉しいことでした。

2ndシングル『旅の途中』に込めた、清浦夏実の想い。。。

-2月6日に発売となる2ndシングル『旅の途中』。この楽曲は、アニメ「狼と香辛料」のオープニング歌として流れています。最初に、楽曲を聴いたときの印象から聴かせてください。
清浦
初めて吉良知彦さんの手がけた楽曲を聴いたとき、「ドラマチックな、でも民族音楽っぽい要素を持った曲だな」と思いました。
レコーディング段階では「狼と香辛料」に対する知識はそんなになかったので正直、「何処まで想いを汲み取って唄えるか」という心配はあったんですけど。楽曲を聴いてるうち、自然と頭の中に「果てしなく続く青空の下、バーッと遠くまで広がっていく麦畑の風景」が浮かんできました。

そんな美しい田園な風景の中を、主人公たちが旅を続けていく。「その姿を第三者的な視点で見つめながら語りかけるよう」な気持ちで、この『旅の途中』を唄いました。
唄い終わったあとに原作本を読んだときにも、「あ~、あの歌詞のこの部分に、このシーンの想いを書いてたんだ」と、物語の内容と感情が繋がったり。オープニングの映像と歌が重なりあったときも、お互いがピッタリ寄り添っていたから安心しました(笑)。

-歌詞に対する印象や、好きなフレーズがあったら、それも教えてください。
清浦
原作本の中には、つらい旅の風景も出てきますけど。小峰さんの歌詞には、「旅って、けっしてつらいものではなく、楽しい未来が待ってるものなんだよ」という想いが綴られていたんですね。
わたしもその気持ちにすごく共感を覚えていたよう、「この旅の先には素敵なゴールが待ってるはず。だから、希望を持って前に進んでいこう」という想いを胸に歌いました。

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       (C)支倉凍砂・メディアワークス/「狼と香辛料」製作委員会

アニメ「狼と香辛料」に寄せて・・・

-アニメ「狼と香辛料」を観ての感想も,ぜひ聴かせてください。
清浦
狼少女のホロと行商人ロレンスの会話の駆け引きは、ホント面白いですね。あと、ホロの心の内側が見えてきたときにも、共感を覚えました。

-『旅の途中』の中には、物語とリンクした想いもいろいろ入ってますしね。
清浦
そうなんです。原作本を読んでる方ならとくに。読んでない方でも、物語が進むごと「狼と香辛料」の世界観と歌がリンクしていくから、聴いてて楽しくなると思います。

-あらためて、『旅の途中』の魅力を語ってもらえますか?
清浦
この曲は、とても希望を持った歌。空から光射してくようなイメージを持ちながら聴いてもらえたら、嬉しいですね。
きっと、聴いた人の背中を押してく歌であり。「狼と香辛料」という作品の、良いスパイスにもなっていくと思います。またC/Wに収録した『約束のうた』も、「狼と香辛料」の挿入歌として、こちらも物語とリンクした歌になっています。もちろん一粒(1曲)ごとに、だいぶスパイスも効いてますから(笑)。

清浦夏実…じつは、アニメ好き!?

-小さい頃は、どんなアニメを観てました?
清浦
「美少女戦士セーラームーン」や「カードキャプターさくら」とか、大好きでしたし、今でもいろいろアニメは観ています。
『旅の途中』のレコーディングのときにも、作曲/編曲を手がけてくださった吉良知彦さんに、「わたしの好きな『十二国記』の曲調と『旅の途中』が似てて、大好きなんです」と言ったら、じつはテーマ曲などの作曲/編曲を手がけたのが吉良知彦さんだと、あとで知ったなんてこともありました(笑)。

-役者として活動している清浦さんだけに、声優への興味もありありですか?
清浦
やっぱり軸にあるのは役者なので、やってみたいですね。
一度、アフレコ現場を覗かせていただいたことがあるんですけど。演技は仕種や間などでカバーできる面もありますが、声優さんは声だけで、しかも、絵のタイミングに合わせて演じなきゃいけないですよね。すごく難しそうでしたけど、とても興味を持っています。

-最近、ブログも始めたそうですね。
清浦
今年1月からなんですけど、ブログをスタートさせました。お仕事の感想や裏話、わたしのプライベートまでスッポンポンな状態で書いていますので(笑)、清浦夏実のことを知りたい方は、ぜひチェックしてください。わたしの近況関係もいろいろお知らせしてくと思いますから。
[TEXT:長澤智典]

■CDリリース情報
2.6 リリース
清浦夏実 「旅の途中」
作詩: 小峰公子 作、編曲:吉良知彦 
VTCL-35013/1050円(tax in)
発売元: flying DOG/JVCエンタテインメント

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2008年02月02日
会社説明会 ]
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 1月22日、東京・秋葉原でブシロードによるトレーディングカードゲーム(TCG)「ヴァイスシュヴァルツ:Weiβ Schwarz」のゲームシステム・ルール発表会が開催された。「ヴァイスシュヴァルツ」は、ブシロードの大型プロジェクトで、複数のタイトルを統合させより多くのファンが参加出来るゲームを目指している。
 発表会にはブシロードの木谷高明社長らが登場し、ゲームの中心となるジッジシステムやゲームのルールを発表し注目を浴びた。木谷社長は今後も出来るだけユーザーのニーズを取り込んで行きたいとゲームのエンタテイメント性のアップに意欲を見せた。

 TCGの魅力をさらに高める一方で、今回、特に興味深かったのは、この2月から本格的に展開する商品プロモーションである。
 木谷社長によれば、今回一番重視しているのは店舗でのプロモーション展開である。これまでのリサーチによれば、ユーザーがTCGを知るきっかけは、店頭の商品を見る、ポスターを見る、店員や友人による紹介など全て店舗に関わっているという。カードゲームに占める店舗の割合は非常に高いわけである。
 そこでブシロードは全国主要店舗でどの商品よりも目立つ位大きくポスターを張るなど、商品の露出拡大を目指す。

 また、ユーザーにゲームの楽しさを伝えるイベントは、全国100カ所で初心者講習会を実施、さらに東京国際アニメフェアや東京トレカショーでも大型イベントを行う。
 こうしたイベントも大規模な店舗プロモーションと同じく、直接ファンにアプローチすることを目指すものだろう。

 さらにウェブ広告のプロモーションも注目される。ウェブで力を入れるのは1月から開始している、「ニコニコ動画」のバナー広告である。
 木谷社長によれば、会員数430万人、1日の平均ページビュー6000万の「ニコニコ動画」の広告の効果は予想以上だという。この「ニコニコ動画」での広告を、2月20日から4月8日まで途切れることなく投下し続ける。

 同時に、1月から既に行っている雑誌広告や記事、2月20日から音泉で始まる「ブシロード白黒ラジオ」、3月からはテレビCMと一般メディアでも大掛かりな展開が行われる。
 人気アニメ作品を中心に複数のタイトルから構成されるゲーム、大規模なプロモーション、大型TCG「ヴァイスシュヴァルツ」の今後の展開に注目が集まりそうだ。

ヴァイスシュヴァルツ:Weiβ Schwarz公式サイト http://bushiroad.com/ws/

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