| [ セミナー・講演会 ] |
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10月16日、東京・品川で「~Cool JapanとJ-Pop・J-Rock マーケット~海外ライブ公演の成功に向けて・・・」と題したシンポジウム形式のセミナーが行われた。セミナーは、10月14日から17日まで開催された第5回東京アジア・ミュージックマーケットのプログラムのひとつである。 現在、この潮流は様々な展開を見せておりなかなか全体像を見渡すのは難しいのだが、シンポジウムの最初に大石征裕氏が行った状況解説が分かり易いだろう。つまり、かつては日本のアーティストが海外に進出する大きな努力と投資が必要だったが、現在は海外進出というよりもビジネスが広がっている感じというものだ。 実際にアニメとマンガは、今回の大きなテーマであった。フランス ジャパンエキスポ、米国 オタコン、アニメエキスポといったアニメコンベンションの運営者をゲストに招いたのもそうした主旨である。 欧米でアーティストのコーディネーションを行うヤズ・ノヤ氏は、こうしたコンベンションのプロモーション機能が、日本ではあまり知られていないとする。そのうえで認識が変わって来ている、様々なジャンルの日本のアーティストが現在、欧米に入り込んでいる状況だと話す。 一方、海外からは、コンベンションオーガナイザーに加えて、ドイツで日本のアーティストをプロモートするGan-Shin(岩神)の代表らが、欧米での日本の音楽の状況やプロモーションの様子をプレゼンテーションした。 またこの現状は、アニメコンベンション側からも認識されているようだ。OTAKONのChiochankitmun氏はアニメコンベンションが望むゲストは、必ずしもアニメと関係しなくても良いと断言する。そのうえで、ビッグネームのアーティストだけでなく、これから出てくる新進のアーティストにも注目としているという。 第5回東京アジア・ミュージックマーケット http://tamm.jp/ モデレーター: 早川高志 (オリコン・リサーチ 市場調査部次長) |
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| [ アーティスト ] |
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10月16日、東京・品川ステラ・ボールで、人気アニメソングのアーティストが集まった「TAM Showcase Live! Jump Into The World Anime Songs Night!」が開催された。出演アーティストは6組、タイナカサチ、May'n、ALvino、美郷あき、栗林みな実、井上あずみという驚くほど豪華なメンバーである。 実は、この会場を埋め尽くした観客は全て無料で招待されていた。豪華なアーティスト陣による、無料ライブというユニークな企画である。これが実現したのは、今回のライブが第5回東京アジア・ミュージックマーケット(5TH TAM)のプログラムのひとつであるからだ。 そうした海外に向けて音楽を伝えることを最初にステージにあがったタイナカサチは、強く意識していたようだ。まず、人気アニメ『Fate/Stay night』の「disillusion」で登場したタイナカだが、2曲目には洋楽、中国の曲、韓国の曲とミニワールドツアーと題したメドレーを紹介。 続いて登場したMay'nは、アップテンポな曲で統一。自身が歌を担当する『マクロスF』のシェリル・ノームのような迫力で、その『マクロスF』から「ノーザンクロス」、「インフィニティ」、「射手座☆午後九時 Don't be late」を披露。 アニメと音楽が最も強く結びついていたのは、続く美郷あき、そして栗林みな実だった。美郷あきの曲は『舞-HiME』から「君が空だった」、『怪物王女』の「BLOOD QUEEN」、『ストロベリー・パニック』から「少女迷宮でつかまえて」である。
ALvinoが歌う『ココロフィルム』は、日本テレビ系で今年春から放映された『秘密 ―トップ・シークレット―』のオープニングだ。 最後の井上あずみは、国民的アニメと言えるジブリ映画の『天空の城ラピュタ』から「君をのせて」、『となりのトトロ』から「さんぽ」、「となりのトトロ」で会場全体を一瞬、童心の戻した。 しかし、今回驚いたのは特定のアーティストだけのファンも少なくないと思われるのに、ほとんどの観客がいずれのアーティストにも同じ様に大きな声援を送っていたことだ。このためライブの熱気は、最初から最後まで全く途切れることがなかった。 ライブの盛り上がりから、やや離れてビジネス的な視点に戻ると、今回のアーティスト達はそれぞれの音楽制作会社がいま最も海外に売り出したいアニメソングを歌うアーティストとして選ばれている。 第5回東京アジア・ミュージックマーケット http://tamm.jp/ |
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| [ セミナー・講演会 ] |
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アニメプロデューサー石川光久氏は、アニメ業界のなかでもとりわけ個性的な人物である。設立から20年でアニメ制作会社の有数の存在になったプロダクション I.Gの社長であり、一方で押井守監督に代表される大作アニメのプロデュースを自ら行う。 急成長企業の社長、やり手のプロデューサーというと、何だかとても貪欲な人物を想像しがちだ。しかし、メディアに現れる石川氏はいったって素直な発言で、ざっくばらんな印象を与える。 その石川光久氏が、3時間にわたり自分自身をプロデュースするイベントが、10月14日東京青山のスパイラルホールで行われた。このイベントはJAPAN国際コンテンツフェスティバルのオリジナル企画「劇的3時間SHOW」である。 イベントは3時間の途中に15分の休憩を挟んだ2部構成となった。第1部は石川氏のみがステージに立ち、様々な話を語るもの。そして、第2部は現在『ケータイ捜査官7』で共に仕事をしている映画監督三池崇史氏を招いたトークショーである。 第1部の始まりで、石川氏がアニメ監督になりたい人、プロデューサーになりたい人に手をあげさせた。そして、次に阪神ファンに手をあげさせると、その中の一人をステージに引き上げ自己紹介をさせる。 さらに、その後も予告なしに会場の来場者を次々にステージに上げる。これも人には突然チャンスが訪れる、チャンスが巡って来た時にどういった行動を取れるのか?といった石川氏の考えを反映しているようだ。 第2部には、三池崇史氏が登場。冒頭で『ケータイ捜査官7』のパイロット版という貴重な映像が放映された。現在放映中のヤングアダルトに向けられたクールな話でなく、もっと子供っぽい映像が楽しい。 しかし、実際は、自分を語る場所で敢えて三池氏に語らせるその姿自体が、石川氏自身を語っているように感じた。 だから第2部の石川氏と三池氏の関係は、石川氏の考えるプロデューサーとクリエイターの関係が垣間見える。表現を生み出すクリエイターと表現のための場を作り出し、それをクリエイターに提供するプロデューサーという関係である。そして、その表現の場での最終的な運営や決断は、プロデューサーが常に持っている。 劇的3時間SHOW 公式サイト http://www.geki3.jp/02ishikawa.html |
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| [ 東京国際映画祭/animecs TIFF ] |
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10月18日、国内最大の国際映画祭である第21回東京国際映画祭が開幕した。開幕初日にあたるこの日、注目の劇場アニメ『HELLS ANGELS』のワールドプレミアが行われた。 映画は、ヒロモト森一さんのブラックファンタジーコミック『HELLS ANGELS』を原作にしている。『スターウォーズ ジェダイの復讐』の公式マンガも手がけ、海外でもよく知られるヒロモト森一さんが、『仮面ライダー電王』などのモンスター・デザインに定評がある韮沢靖さんのキャラクターから物語を描きあげた。 このワールドプレミアの興奮も冷める間もなく、上映直後、映画祭恒例のティーチインが行われた。ティーチインは通常行われる舞台挨拶とは異なり、作品に関わった人達が作品をより深く紹介するものだ。 まず、ヒロモトさんと韮沢さんが、飲み屋で始まった原作誕生秘話を紹介する。作品はキャラクターが最初にあり、そこから物語が生まれて、遂には600ページにも及ぶマンガに成長したという。 りんね役の福圓美里さんは、「2時間にわたってほとんど叫びっぱなし」とアフレコの様子を紹介した。福圓さんは、このアフレコをやった頃は大人しい役が多かったので、このキャスティングに驚いたという。 岸尾だいすけさんは、完成した作品は昨日みたばかりだという。そしてアフレコ中は難しい作品で伝わるかなと思っていたのに、映画を見たら判りやすく楽しかったという。 山川監督は初めての映画監督について、「一番初めに考えたのは、小細工は出来ないなということ。アニメ風にこんな感じでは作品を大なしにするな」と思ったという。さらに中澤一登さんも「まんまやるしかないよね」と言ったこともあり、原作通りに制作したとする。 HELLS ANGELS オフィシャルサイト http://mv.avex.jp/hellsangels/ 【キャスト】 |
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| [ セミナー・講演会 ] |
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10月9日、東京ゲームショウ2008の基調講演のひとつ『業界トップが語る グローバル時代におけるトップメーカーの戦略と展望』は、ゲームソフト開発の大手企業の経営者が揃ったことで注目を浴びた。 まず、スクウェア・エニックスの和田氏が、自社のグローバル戦略を山に例えれば、1合目か2合目と述べた。 そのバンダイナムコには、日本で18万本のみの出荷本数だが、ワールドワイドでは220万本出荷した『ソウルキャリバー』がある。しかし、鵜ノ澤氏にしても、ようやく海外のマーケティングコストにどの位かけていいか判ってきた程度と世界展開が始まったばかりだと話す。 それは海外ビジネスを得意するカプコンも同様だ。海外で売ろうと思うが、現在の世界シェアは大きいものでないとする。辻本氏の認識も、世界戦略は3合目位とこちらも初期段階である。 今後のグローバル戦略では、辻本氏は世界一のゲーム会社になると語る。そして、現在同社が進めるゲーム作品の映像化は、作品のユーザーへの浸透度を増して行くためであるという。カプコンにとってメディアミックス、映像への2次展開は、グローバル戦略と不可分のようだ。 東京ゲームショウ2008公式サイト http://tgs.cesa.or.jp/ |
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| [ アーティスト ] |
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大ベストセラー作家 京極夏彦さんの代表作『魍魎の匣』をマッドハウスがアニメ化、そしてCLAMPによるキャラクターデザインと、TVアニメ『魍魎の匣』がこの秋大きな話題を呼んでいる。 会見には番組の主人公で探偵役となる京極堂を演じる平田広明さん、中村亮介監督、それに原作者の京極夏彦さんも姿を見せる豪華なものとなった。 京極夏彦さんはアニメ化について、「僕は原作を提供しただけで、それぞれの作品については一読者であり一視聴者でしかないわけですから、その作品として作り手の方々が納得でき、受け手が喜んでくださるような作品になるのであれば何も言うことはありません。ただ原作者という立場上、作品の制作過程に関わることになるため、スタッフの方々の熱意や努力が分かってしまいまして、より期待感は高まっております。今回のアニメーションに関してはひとつも注文をつけておりません。ただいつもお願いをするのは『面白い作品にしてください、できれば当ててください』という2つです。これは非常に作りやすい反面大変なプレッシャーになるということで、嫌がられています(笑)」 これに対して中村監督は、「僕は原作を誠意をもってやっていこうと思います。原作に“忠実”ではなく、“誠実”に、世界観やエッセンスを表現したいです」とアニメならではの表現を目指す。原作を活かしつつ、かつ原作とは異なる魅力的な作品が生まれそうだ。
魍魎の匣公式サイト http://www.ntv.co.jp/mouryou/ (c)京極夏彦/VAP・マッドハウス・NTV・D.N.ドリームパートナーズ |
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| [ その他 ] |
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記者会見で挨拶にたったのは神谷誠監督とカプコンのプロデューサー小林裕幸さんである。そして、今回スペシャルゲストとして土屋アンナさんが現れた。 作品について神谷監督は、これまでCGアニメーション映画はいろいろと作られてきた。しかし、その多くはマンガ的なもので、リアル系のCGはほとんど作られていなかった。今回は、技術的なプレッシャーもあったが、アメリカ人の役者を使い、アメリカから見ても満足いく作品にした。自信を持って薦められると映画の完成度に自信をみせた。 これまでゲームソフトのシリーズを手掛けてきた小林プロデューサーも、映画はこれまでのゲームファンは勿論、『バイオハザード』を知らない人にも楽しめる作品と幅広い顧客を想定している。 ワイルドな装いで登場したアンナさんは、これに対して自分がとても好きな映画、ぴったりあったものでとても選びやすく、歌い易かったと、こちらも作品にはまった様子であった。歌うのに心がけたことは、「ダークな中にある美」、ハードな中にある美しさを表現したかったということである。 また記者会見の後には、幕張メッセ内の特設ステージで『バイオハザード ディジェネレーション』のワールドプレミア試写会が行われた。 バイオハザード ディジェネレーション 公式サイト |
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| [ セミナー・講演会 ] |
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国内外で開催される大型ビジネスイベントには、必ず基調講演がある。多くの場合基調講演は、その時期の最もホットな人物が、最もホットテーマを取り上げることになっている。 講演の内容は表題と裏腹に、「なぜ日本のゲーム業界は世界のリーダーシップを失ったか」、そして「どうすれば、これを取り返せるか」であった。講演の底に流れるのは世界から取り残される日本のゲーム業界に対する大きな危機感、そして今こそ行動すべきといったアジテーションでもある。 しかし、和田会長はこうした様々な理由づけを一蹴する。世界市場で受けるコンテンツは多くありローカライズドは問題でない、コストアップは全世界の企業共通の問題、日本のゲーム企業の財務内容は世界トップレベルなので資金調達も問題の核心ではないといった具合だ。 これまで多くの人が、日本のゲームは世界で受けなくても、その制作能力は依然非常に高いと説明してきた。問題なのは、マネジメントやマーケティング、周辺環境なのだと。 和田会長によれば日本のゲーム制作が持っている大きな構造的な問題は、かつて日本のなかにあったゲーム業界のハブが失われたためだという。ソフトとハードのコミュニケーションに代表される業界のコミュニティ機能がなくなったからだ。 そのうえで基調講演でこの話題をわざわざ取り上げるのは、いまならまだこれを取り返すことが可能だからだと力説する。 これにも海賊版の問題やハリウッドメジャーの強大な流通力、ローカライズドなど様々な個別の問題を理由に挙げることは出来る。 東京ゲームショウ2008公式サイト http://tgs.cesa.or.jp/ |
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| [ その他 ] |
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今年3月のウォルト・ディズニーが日本でオリジナルアニメ製作をするとの発表は、多くのファンとアニメ関係者を驚かせた。 こうした中、ディズニー・ジャパンが手掛けるアニメ作品で特に注目が高いのが『スティッチ!』である。この作品は日本で製作されるだけでなく、ディズニー作品の中で人気の高い番組を日本の舞台に置き換えて新たに制作しているからである。
キャンドランド社長は「スティッチ」は自分の一番好きなキャラクターで、今回の日本のアニメ化は大きな夢だった、多くの人の協力で夢が実現しましたと喜んだ。また今後作品は、日本だけでなく世界のいろいろな国で放映されることになりますと、作品が世界に向けて発信される期待を語った。
ウォルト・ディズニー http://home.disney.co.jp/ |
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| [ イベント ] |
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『サイボーグ009』や『仮面ライダー』など、数々の名作マンガで知られる故石ノ森章太郎さんが、ギネス世界記録博物館の名誉館長に就任した。ギネス世界記録博物館は東京・芝の東京タワー3階にある日本唯一のギネスブックの公認博物館である。 この名誉館長の就任式が、10月2日、ギネス世界記録博物館で行われた。就任式では石森プロの代表取締役である小野寺章社長が、故人に代わり任命を受けた。小野寺氏は、石ノ森作品の素晴らしさに加えて、筆の速さと多作でも知られた石ノ森氏の仕事ぶりを紹介した。
また、就任式には10月4日に劇場最新作『さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウント・ダウン』の公開を控えた電王、それに仮面ライダーキバも応援にかけつけた。 ギネス世界記録博物館 http://www.gwr-tokyo.com/ 石森プロ http://www.ishimoripro.com/ |
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| [ アーティスト ] |
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鎌谷悠希さんが、「月刊Gファンタジー」(スクウェア・エニックス刊)に連載する人気マンガ『隠の王』。今年4月にアニメ化され、テレビ放映が開始するとたちまち多くのファンから支持を集めた。 そして、こうした作品の持ち味をキャラクターを通じて最大限引き出して、番組を盛り上げた声優陣を忘れるわけにはいかない。人気と実力を兼ね備えた声優陣は、『隠の王』の最も大きな魅力ひとつであった。 インタビューでは、それぞれが演じたキャラクターへの想い、最終回の収録を終えた今の気持ちを語っている。 隠の王 公式サイト http://www.nabari.tv/ 【オフィシャルインタビュー】 ■まずは、最終話の収録を終えた今の率直な感想をお願い致します。 釘宮理恵さん 斎賀みつきさん 浪川大輔さん 津田健次郎さん 浪川大輔さん 藤村歩さん 日野聡さん 津田健次郎さん 岡本信彦さん 置鮎龍太郎さん ■ファンの皆さんへのメッセージをお願いします。 釘宮理恵さん 斎賀みつきさん 浪川大輔さん 藤村歩さん 日野聡さん 津田健次郎さん 岡本信彦さん 置鮎龍太郎さん ■皆さんありがとうございました! |
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